私は本が読めない
新入社員のときに購入した「冷たい校舎の時は止まる(辻村深月)」
いつか読まないとと思い続けて読み終えたのは
18年勤めた退職後になってしまうほど 本というものに縁が無い
ただ、流石に老後のためには読んでおいた方が良いかもということで一念発起
必要な考え方
1冊の本を何日かけて読んでも良い
片付け/洗濯など読書環境を整えたり、家事をこなす時間も含めて読書と考える
見失ったら速読で振り返る
必須アイテム
ポイントは語感を調える
・<視覚>ポモドーロタイマー
8割集中の時間と2割集中の時間に分ける
・<視覚・触覚>原稿用紙
雰囲気づくり
・<嗅覚/味覚>コーヒーor白湯
・<視覚>ミューとしたコンテンツ
砂時計とか
・<触覚>髪をまとめるモノ
・<視覚>しおり
本ごとに分けても良い
・<聴覚>環境音


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